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春のお出かけ前に、リメモクリームで若くなろう!

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つたない文章でリメモ化粧品の良さを伝えるのは、うーむ。
なかなか難しいです。

シワやたるみに悩んでいる人は、おそらく内外美容にトライしているはず。
わたしもそうなのでよくわかるんです。

紫外線がコラーゲンを壊すんだよね。
だからUV対策。でも、そのUV化粧品を洗い流すのには洗顔料が必要。
で、洗い流しすぎて乾燥。
それで、小じわ。

なので、保湿。
保湿。
保湿のし過ぎで、皮膚がぶよぶよ、
表在細菌が死滅したりして?

ということで、今度はコラーゲンをつくる材料をサプリで取る。食事で摂る。

疲れます。

でも、同時に、アロママッサージやら、口輪筋運動。カッサで、さっさか。

なんだか、一日中、顔の皮膚を触ってます。

これも、悪くはないのでしょうけど、もしもリメモ化粧品の実力を体験すれば、すこしは悩みから解放されます。
気休めという人もいます。
確かにリメモエアーガードルも、リメモクリームも塗って8時間までしか効果が持続しません。
もっと、若く見える肌を持続させないなら、さらにミストするなり、かさねで塗ればいいだけのことです。
また、そこから8時間持続できます。

これを繰り返すことで、ひどくなる一方のシワやたるみを押さえられたら嬉しいと思いませんか?

塗ったときは格段に若く見えます。
水で洗い流せるので、すぐにもとの状態にもどぅてしまいます。
現実を見せ付けられます。

でも、続けていくと、なんとなく戻りが遅くなるように感じられるそうですよ。
わたしは、ここぞというときしかつけないので実感はないのですが。
ただ、白く垢抜けた印象はあるんです。
水で洗い流したあとに。

単なる、シワたたるみを軽減する化粧品ということではんくて、ちゃんと美容成分も配合されているので、保湿剤としての役目も果たしてくれているのだと思います。

ミストタイプばかりが知名度がありますが、リメモクリームパウチのお試しがいいです。
これで、練習してみてください。
わたしは、10年前に使い始めました。
当時はルメモクリームと、リッチクリームも取り寄せができました。
いまは、リメモクリームの人気のほうが高いそうです。
なので、リッチクリームは生産をストップするとかしないとか。



ひとパウチ0.6gだけど、案外使えます。
肌が乾燥していると、伸びません。
保湿をしたうえでつけてくださいね。
すばやく均一に。

はじめてだと、水分が蒸発しているのでは?と、心配になるくらい引き締まります。
鏡を見てください。経過を観察するとわかります。

慣れれば、こんなに嬉しいお助けコスメはないです。
気持ちが明るくなります。

ほんとうです。

リメモクリームの「ワンコインサンプル」
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